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 「逆に、シフト入れてもらえてる?」

Q.あなたは今のバイト先で希望通りにシフトに入れてもらえてますか?



 タダエのお店にも時々来るのですが、時々

 「今すでにバイトしているが、あまりシフトに入れてもらえないので、もっと多く働きたい」

 という人が応募してくることがあります。何となくですが最近特に多くなった気がします。なんでだろ?



 言わずもがなですが……。

これは少なくとも面接のときあまり言わない方がいいです。どう考えても印象悪くなるので。

 たぶん考えれば誰でも想像付くと思いますけど、あまりシフト入れてもらえないってことは、単純に考えれば、そのバイト先にいる他のバイトさんと比較して『使えない』っていう評価を受けているって自分から言っちゃってるようなもんですよね?

 そのお店によって、その時によって、状況や事情はいろいろあり得るので実際のところどうかは本当のところ分からないんですが、ともかく、少なくとも面接でそれをそのまま言っちゃったら不利に決まってるでしょ?

 でも平気で言っちゃってる人が意外に多いんですよね。



 まあこれは余談でした……。


 さて、あなたは今のバイト先で希望通りのシフト確保できてますか?

 たとえば週3回くらいバイトしたいって思ってるとしたら、現実に週3回勤務できていますか?

 それとも、色々理由を付けられて週1~2回に減らされていませんか? それはなぜだと思いますか?



 逆に、人手が足りないからと毎日のように勤務させられてる……っていう人もいるかもしれませんね。昨今はどこもバイトさん不足と言われていますから。

 それって喜ぶべきことなのかな? それとも……?

回答はこちら

「シフト変更、どう話す?」

 Q.すでに決まったシフトを変更したい時、どういうふうに話しますか? 自分なりに配慮していることはありますか?



 ちょうど今の時期は学生さんの期末テストや補講とか、または春休みにかけて旅行や遊びの予定も決まり出す頃で、シフト変更しなきゃっていう人もいるかも知れませんね。

 ところで、一応今回ここで話題にするシフト変更というのは、いわゆる急な『欠勤』というのとは区別しようと思います。

 実際バイト先とかで遅刻や欠勤の話になると、しばしば

 「じゃあ身内の方に急な不幸があったら?」
 「来る途中で事故ったら?」
 「朝起きたら39度の高熱で起き上がれなかったら?」

 ……と際限なく極端な例を出して話をややこしくする人がたまーにいますが、そういう議論は省きますね。



 現実には、当日の出勤直前になっての急な欠勤となると、対応と言っても非常に限られますし、本人もあまり配慮する余地もないと思うので、ここでは、あくまでもう決まってしまった少し先のシフトを変更しようとする場面を想像していただければと思います。

 そういう時、いつもどんなふうにしてるか、あるいは、どんな点に気を付けたらいいかな? と改めて確認してみましょう。

回答はこちら

「レジ応援、いつ呼ぶ?」

 Q.あなたは通常、レジ応援をどういうタイミングで呼びますか? その判断の仕方を説明してください。



 さて第1問は、コンビニのバイトでは日常的な状況についてです。

 お店の規模や時間帯にもよりますが、コンビニでは、レジ待機しているバイトさん以外に売り場や裏で作業している人がいて、レジが混雑したときだけレジに来てお客様のお会計をするという状況が一般的です。

 そこでレジを担当しているバイトさんは、お客様が並んだりすると「レジお願いしまーす」と直接声をかけるか、カウンター内に設置してある呼び出しブザー等で応援を呼びますよね? お店によって『レジ応援』『レジフォロー』『ヘルプ』などと呼び方はいろいろだと思いますが、この時の呼ぶタイミングはけっこう個人差がありますよね?

 「おいおい! もっと早く呼んでくれよー」

 かと思うと今度は

 「もう終わるんじゃん! それくらいでいちいち呼んでんじゃねーよ」

 と感じたり。あなたもきっと経験があるのではないでしょうか?

 そこで、あなた自身はどういう基準でレジ応援を呼ぶタイミングを決めているか、というのが今日の設問です。改めて言葉で説明しようとすると意外に難しいかも知れませんが、その判断の仕方を自分なりに説明してみましょう。

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